いまこのときが大切

日々気になったこと、興味を持ったことを綴っています。

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痛風?

痛風とは編集

*なんで痛風?

木曜日の夜もいつものように、実家に父の様子を見に行きました。

なんとなく父の様子がおかしいので、聞いてい見ると、「足がいたい」とのこと。

歩くのもつらそうでした。

足首のあたりが痛いそうです。

身体を起こす時もつらそうでした。

痛いというところ見てみても、

足をくじいた様子もなく、足首のあたりに内出血や傷などは見られませんでした。

原因がわかりませんでした。

昨日、介護の人が病院に連れて行く手配をしてくれていました。

骨折の可能性もあるので、レントゲンを撮ってもらっていました。

レントゲンでは問題ありませんでした。

そして、診察の結果「痛風」か、ばい菌がはいったかのどちらかということでした。

湿布を春などの治療をしてもらいました。

これで、随分と痛さは和らいだようです。

このとき、先生から聞いて初めて知ったのですが、

「痛風」は風が当たっても痛い、だから「痛風」というそうです。

非常に痛いそうです。

普通は指とか先の方に出るそうなです。

「痛風」は贅沢病とも言われています。

父が「痛風」になるとは、誰も思っていなかったと思います。

ココ数年、食事をほとんどしなく、それが原因で入院までしたことがあります。

そんな父が痛風になるとは誰も思いません。

先生も「?」、介護の人も「?」のような感じでした。

昨日夜も様子を見ていると、痛みはあまりなさそうでした。

薬と湿布で痛みがおさまっているようでした。

ひょっとして「痛風」ではないかもしれません。

そんな感じがします。

意外とと私の勘はあたります。