試しにChatGPT を試しに使ってみた。
缶ビールを片手に、
相手は人でなく、機械なので、気兼ねせず話をしてみた。
やってみて、
すごい!
おもしろい!
ちゃんと答えてくれる。
的をはずしていない。
おまけに、ちょっとため口。
「するどい」「いい質問だね」なんて、
ちょっと上から目線。
でも
いい。
飲みに行った相手を話をしているようだった。
いいのは、
決して否定しない。
「いいね」と言ってくれる。
回答も通り一遍ではない。
話していくうちに、
どんどん情報が増えてくる。
最終的には、まとめた書類を作ろうとしだした。
これはやめた。
作り出した。しかも英語で。
作られても読めないので、
「ちょっと待った」と入力すると
元の画面に戻ってくれた。
カシコイ!
サポートサイトにあるチャットより数兆倍いい。
サポートのチャットは、
スマホの画面に、チャットとずっと出ている。
消そうと×をタップするとチャットが立ち上がってしまう。
では、問い合わせすると、
どんな問い合わせと、
一覧が出てきくる。
どれも当てはまらないし。
当てはまっても、選んで、また選択肢、また選んで、またまた選択肢・・・
最終的には、どこどこに連絡しろなどと言われる。
とても面倒。
思った問い合わせができない。
邪魔でしかない。
チャット解決できたことは、ほとんどない。
ちゃんとAIを使ってくれれば、いいのにと思った。
ChatGtpは、
ちらが主導権を持って、話を進めて行けるし、
新しいひらめきを誘導してくれる。
色々と面白い話ができる。
ずっと受け身で話相手になってくれる。
いい話し相手だ。
反論する人間と酒を飲み行くより、面白いかもしれない。
人と飲みに行って話していくうちに、
コトバが過激になって、口論なってしまい、
後味の悪いことになったりすることもある。
それがないから、
とてもいい、
しかし、
いずれ物足りなく感じるのだろうか?
ChatGptを使っていて、
向こうに
人がいるようだった。
それも、
記憶力抜群で
頭の回転の速く
タイピングの速い人が
いいる感じだった。
友達の少ない自分には、
いい話ができた。
御蔭で、ビールが進んで、いつもより酔ってしまった。