いまこのときが大切

日々気になったこと、興味を持ったことを綴っています。

病は気から・・・? だと思うけど、人それぞれかな。我儘なひと時も必要かな。

これからの話は、健康法でもなく。 個人の勝手な思い。 臨床実験など一切してないから。 個人的感想である。 読む人がいれば、 こんな奴もいる程度で、済まして もらいたい。 勝手こと書いている。 不思議に思う。 元気だった人が、 いや、元気というより、 …

思い出! 行く 移ろう 逝く 始まりがあれば、終わりがある。会えば、別れる時が来る。そして、また、始まる。そして、いつか終わる。

人付き合いが下手なんだろうと思う。 家族を除いて、長く付き合った人がいない。 会社で仲よかった先輩とも、辞めてからも何度か飲みに行ったりしたが、そのうち、疎遠になった。 中高と一緒に学校へ通った当時の友達、今は疎遠に。 近くに住んでいても、連…

災害と正常性バイアスとパニック 「人はなぜ逃げおくれるのか---災害の心理学」(広瀬弘忠 著)を読んで

子供の頃、怖いものとして 「地震、雷、火事、おやじ」と言っていたのを覚えている。 これは、まだ父親の権限がつよいころの話だ。 父が一番怖いという例え話と思っていた。 怖いものカウントダウンだと。 しかし、阪神大震災の被害の大きさを身近に触れるこ…

矛盾 <足利尊氏はどんな人? > 私本太平記を読んで。

「私本太平記」を読んだ。 主人公は足利尊氏。 あくまで、小説なので、そこからの印象。 尊氏は、室町幕府開祖。 読んで、この人は、なんとなく、信長や秀吉、家康のようなカリスマ性を感じられなかったような。 自らが掲げる大義というものないような感じだ…

蝉が鳴かない

梅雨が明けて、暑い蝉がうるさい季節なるかと諦めていた。 やはり、とても暑い、いつも以上に暑い。 40度超えたところも続出、京都では38度以上の日が一週間以上も続いた。 まだ、暑い日はつづくいている。 しかし、暑い夏日中。ふと違和感を感じる。 蝉が鳴…

歴史に学ぶ

中国の歴史で一番興味があるのが、春秋戦国時代。 この時代の書籍はよく読んだ。 ほとんど小説。 最初に読んだのは宮城谷昌光氏の「重耳」だった。 それ以来、宮城谷氏の著作を続けざまに読んだ。読むごとにこの時代に興味を持った。2、3回読んだものもある…

「NIPPON 」(椎名林檎)=ワールドカップ?

ずっと、スマホのには、椎名林檎さんの「NIPPON 」を入れている。気に入りの曲だ。 前回大会だったか、NHKがワールドカップの時の使った椎名林檎さんの「NIPPON 」。 この曲が流れると、ワールドカップを思い浮かべる。 確か、ブラジル大会だったかな。 特に…

ワールカップ ロシア大会

6月14日ワールドカップが始まってもう一週間ちょっと。 7月15日まで続く。 オリンピックと並ぶ、世界的なスポーツのお祭り。 普段サッカーを観ることはないけれど、この時はだけは、なぜか観てしまう。 他国同士の試合も観る。 当然、先週の金曜日の夜の日本…

日常 非日常 大阪北部地震 300618

本当、何が起きるかわからない。 大阪で、観測史上最大の震度6弱の地震が起きた。 阪神大震災でも大阪は最大で震度4だったようだ。 勝手考えだが、大阪北部は災害が少ないと思っていた。ここ数十年は、実際それほど多くなかったと思う。 日本では、どこが安…

万博 2回目の大阪万国博覧会はあるか?

1970年、吹田の千里丘陵で「人類と平和と調和」というテーマで万国博覧会が開催された。 開催期間:1970年3月15日~9月13日(183日間)(開会式は3月14日) 面積:330ha 総入場者数:6,421万8,770人[3](うち外国人 約170万人) 目標入場者数:3,000万人(そ…

久々、mixi 。懐かしい思いが蘇ってきた。

スマホのメールアプリを立ち上げると、見慣れないメールが来ていた。 詐欺まがいのメールかと思った。 mixiからメールだった。 懐かしい! mixiからのメールに気づいたのは初めて。 mixiってあったよね。感じだ。 随分前にアカウントを作って、使おうとしな…

ほけん(健康保健と保険) 「健康保健に入っていても、保険は加入したほうがいい?」

保険を考えることは、将来の生活設計を考えることでもあると思う。先々、何があるわからない。考えるとキリがない。さらに、保険は、保障内容、対象になる事故や傷病など、保険は複雑だ。余計にわからなくなる。できれば、だれかやってほしいと思うが、自分…

ダイヤ改正とともに変わる。 特急「くろしお」と新宮駅

特急「くろしお」 新宮へ年に何度もいく。これはもう10年ぐらい続いている。新宮へ行くときは多くの場合、特急「くろしお」を利用する。そして、そんな時は場合日帰りが多い。行くときは、7時33分新大阪発で12時前に新宮駅に着く「くろしお1号」に乗る。帰り…

年度と年  せわしく1月は行き、2月逃げ、3月は去り、長い4月が来る。

いつも思う。 年明けてから月日が流れる速さには驚嘆する。 ついこの前、豆を撒いたはずなのに、もう、お雛さんも過ぎてしまった。 梅の花の咲く頃なった。今日は天気もよく、暖かった、いい気候になってきた。いよいよ「春」だ!と思わせる気候になった。 /…

あやかる いいことには、あやかりたい。

「あやかる」は「肖る」と書く。 「肖」よく聞くのが「不肖の・・・」という時。 「肖る」には似るという意味がある。 「あやかる」も真似たい、似たいと言い意味がある。 このましい状態にある人の影響が及んで自分も同じようになりたい。影響を受けて変化…